【iPhone版】Dr.Walletでレシートを撮影して家計簿をつける方法

この記事の所要時間: 257

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はじめに

Dr.Walletはレシートを撮影するだけで家計簿がつけられるアプリです!
撮影されたレシートはサーバーへ送られ、なんと人の手によって入力されます!
人が目で見て入力するので、とっても正確!面倒なカテゴリ分けなどもすべて自動的に行われます。
さあ、レシートを撮影してみましょう。

レシート撮影画面

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Dr.Walletを開くとこのようなホーム画面が最初に表示されます。
その左上にあるレシート撮影をタップすることでカメラ画面を表示することができます!

レシートを撮影する

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画面内にレシートが収まるように調節して真ん中の撮影ボタンをタップします。
この時に、「ピントが合っている」「レシート全体が写っている」「商品名や価格がちゃんと読める」などを確認しましょう。
なお、レシートは一度に何枚も撮影することができます!

長いレシートは…?
長いレシートはレシートを半分に切って横にならべていただくことで対応することができます。

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また、サムネイル(小さいレシートの画像)をタップすると撮影したレシート画像を確認することができます。
このときに、ゴミ箱アイコンをタップすることでその画像を削除することができます。

レシートをサーバーへ送信する

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送信をタップしてレシートをサーバーへ送信しましょう。
通常、1日以内にデータ化は完了します。
あなたはレシートを撮影して待つだけ!
あとはこちらで自動的に家計簿を作成します!

レシート以外でも…
Dr.Walletは人の目で見て入力するので、機械では難しい手書きの領収書なども対応できます!ぜひ、いろいろなレシートを送ってみてくださいね。

データ化が完了すると通知がきます

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このように、データ化が完了すると通知がきます!確認してみましょう。

レシートのデータを確認する

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このように正確にデータ化がされ、カテゴリ分類も自動的に行われます!

レシート撮影時に口座を指定する

データ化されたレシートの情報は、デフォルトでは口座が全て「現金」になっています。
クレジットカードで支払ったレシートもです。
口座を現金以外で登録したい場合は、以下の機能をお試しください。

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カメラ画面上部中央の口座:現金をタップします。

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すると口座選択画面が出てきますので、ご希望の口座を選択してください。
データ化時にその口座で登録されます!

なぜレシートにクレジットカード払いと表示されているのに自動的に口座が選択されないの?
カテゴリーは固定なのでデータ化時に自動的に選択されますが、口座はユーザーが任意に変更できますので現在はデータ化のフローに組み込まれていません。

カメラロールの画像を送信する

カメラ画面左下のライブラリをタップすると、iPhoneに保存されている画像を送信することができます。

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まとめ

Dr.Walletは無料で月間100枚までのレシートをデータ化することができます。
これは一日3店舗で買物をしても足りる枚数なので、ぜひレシートをもらったらどんどんDr.Walletで撮影してみてください!
きっと、その簡単さに感動するはずです!

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