庶民の味方モンテール!プチプラでもあなどれないこだわりのスイーツ

この記事の所要時間: 318

はじめに

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
ティータイム においしいスイーツ。甘党の方にとって、こんな幸せなひとときはありませんよね。でも、ケーキを毎日買うのは不経済。かといって安売りのクッキーでは特別感が出ない…。
何とかして価格を抑えてリッチな気分を味わいたい!という方は、スーパーのチルドコーナーをのぞいてみてください。「モンテール」の文字が目に入りませんか?

モンテールとは?

モンテールの歴史

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
モンテールは2015年で創業なんと60周年!
歴史も実績も人気もおいしさも兼ねそろえた、優秀スイーツブランドです。
スーパーやコンビニでこのブランド名を見聞きした方、そして実際に口にしたことがある方も多いはずです。

90年代より業界に先駆け「チルドデザート」市場を開拓し、「小さな洋菓子店」シリーズなどで知られる「株式会社モンテール」。
全国のコンビニやスーパーで、100円~300円台と「手ごろな」洋菓子販売を展開。
(出典:http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/20130627.html

モンテールのこだわり

モンテールの商品、安売りしているときはなんと100円を切ることもあります。
さらに、このモンテールには一貫したこだわりが。

 モンテールの工場は、都道府県別で見た農業産出額 2位の茨城県、そして酪農が盛んで飛騨天然水が流れる岐阜県と、高品質素材が集まる場所にある。保存料を一切使わないため、素材の近くで製造を行っている。
どの工場にも付近に牧場地帯があり、県の酪連と組んで牛乳が取れれば、すぐに運んでもらえる体制を構築した。
さらに、牛乳は、工場内の専用プラントで低温殺菌して使用。なお低温殺菌用のプラントを自社に持つチェーンは同社のみ。また、新鮮さを保つため1日数回にわけて「とれたて」を運んでもらうようにしているという。
(出典:http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/20130627.html

つまり、安心安全ということです!
安価なのにこれだけのこだわりがあったのには驚きですね。

カスタードクリーム・チョコレートクリーム・餡やペーストは研究を重ねた自社製。

そして、機械化で安価を実現させた今でこそこだわっているのは「ロールケーキやクレープ」を手巻きしていることです。
これは、機械では生み出せない「手作りのあたたかさ」を出すために必要な工程なんだそうです。

定番スイーツはコレ!

牛乳と卵のシュークリーム

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
(定価108円)
なめらかなカスタードと、香ばしく焼き上げた柔らかいシューの絶妙なハーモニーで不屈に人気です。

牛乳と卵のエクレア

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
(定価:108円)
カカオの風味が豊かなビターとミルク、2種類のチョコレートをブレンド。
中はカスタードと北海道産生クリームのコンビが最高!
いくらでも食べられそうなおいしさです。

牛乳と卵のワッフル

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
(定価:5個入280円)
ふんわり&しっとりのワッフルに、自家焚きのなめらかカスタードが絶妙な
定番ワッフル!どこか懐かしい味わいです。

牛乳と卵の手巻きロール

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
(定価:6個入388円)
しっとりとしたとろける口どけのケーキとなめらかなミルクホイップクリーム!
2個入りの食べきりサイズもあって、用途に合わせて選べるのがうれしいですね。

生クリームどら焼き

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
(定価:129円)
十勝産あずきと生クリームが絶妙マッチのおいしいどら焼きです。
ふんわり生地でほっこり気分!

おわりに

モンテール プチプラ こだわり スイーツ
モンテールの魅力、お分かりいただけましたでしょうか?
ご紹介した 定番商品以外にも、カップケーキやクレープ、そして季節限定のお味など、1年を通してリーズナブルに楽しめるのがうれしいですね!
みなさんもモンテールで、プチ贅沢なスイーツタイムをご堪能ください。

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