年間52,596円もする日経新聞がタダで読めちゃう裏ワザテクとは!

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はじめに

日経新聞(朝夕刊)は月額4,383円、年間52,596円。なかなか重くのしかかるのが新聞代です。とわいえ、新聞をとらずにネットだけの情報に頼るのも、抜け漏れが気になってしまうというのが実際ではないでしょうか。

この新聞代を無料にするテクニックを今回はご紹介します。

投資家向けの無料サービスに注目!

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実は、日経新聞は楽天証券や、大和証券の証券取引口座を解説することで、無料で閲覧可能になります。なかでも、楽天証券の場合は、口座開設は無料で、日経テレコン21に一部アクセスする権利がもらえます。

日経テレコン21はそもそも月額8,640円のサービス。日経新聞のみならず、日経新聞社が発刊している、日計MJ、日経産業新聞などにアクセスが可能となり、経済系の情報にアクセスできてしまいます。また、新聞以外にも、過去30年分の雑誌・ビジネス誌・白書まで。果ては、人物プロフィールや企業データベースまで含まれます。

日経テレコン21(楽天証券版)では、この中から、日経速報ニュースの閲覧、日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経産業新聞、日経MJなど過去3日分の閲覧および過去1年分の新聞記事が検索可能です。

おわりに

楽天証券は無償で開設可能なので、今後投資なども通じて資産形成を考えたい人は是非一度検討してみてもいいかもしれません。
日経新聞を読んでいる人は持っているだけでお得かもしれませんね!

※マーケットスピードの無料利用条件に該当しない場合はマーケットスピード利用料が別途かかりますので、ご注意ください

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